生き方

仕事と私

身の丈にあった仕事について考える

身の丈に合った(分相応)な仕事とは?今後の仕事の仕方について、「身の丈にあった」という観点から考えてみました。身の丈に合っていない仕事ある人に仕事について相談をした時、こうアドバイスをもらいました。「これからは、身の丈にあった仕事をしていっ...
生き方

必然であれば、迷わない

新しいこと、未経験のことに挑戦するとき、それをやる理由が必然であれば、迷いなく向かえるのだろうというお話。目的と手段目的と手段を間違えてはいけない、と言います。あるいは、目的と手段は固定されているものではなく、ステップアップしていくと、目的...
生き方

ネガティブな体験談も希望になる

人生というのは、綺麗で前向きな部分だけではないですよね。その反対側があり、ときとしてその体験が誰かの救いになることがあります。デコレーションしない本音で語る今回は、救われた側としての体験談です。書籍やブログなどで、さまざまな人の体験談や自伝...
メンタル

休みの初心者

正しく休むのには、知識や技術がいる。とるすと、私は初心者です。初心者であると自覚するうまく休めなかったり、正しい休み方をせず結局休まらなかったり、休むというのは案外難しく、技術がいることです。人生において、休み方を習う(学ぶ)機会というのは...
メンタル

毎日、自分のテリトリーから一歩だけ出る

自分のテリトリーから出ない生活だと考えや行動が偏ってしまうので、ちょこっと超える意識を持っていたいと思います。安定した生活の行き先自宅と勤務先の往復。決まったお客様との仕事。職場内の人の移動はなし。こういう生活だと、ある意味安定しているので...
生き方

人生を並走し、ときに道標となる同志の存在

志を同じくする仲間。同志。彼らの存在が人生には欠かせません。同志は道標生活の拠点や立場、職業、年齢が違っても、価値観が同じ(近い)人、同志の存在は、私にとって欠かせないものです。あらためてそのことを感じた出来事がありました。ある友人と、久し...
生き方

選択しないことで広がる世界

あえて、自分の好みで選ばない。なんでも歓迎、とすることで思わぬ出会いがあることもあります。なんでも観る10代後半から20代半ばのころ、映画の試写会にはまっていました。東京に住んでいたころで、平均して週に2回くらいは観に行っていました。もとも...
仕事と私

一呼吸おいて、自分の視点を持つ

物事は、自分の視点で、立体的に見たいというお話。避けられないことであれば、良い部分を見つける仕事をしていていると、こういう話になることが多いです。「インボイス制度、確認が増えて大変になる」「電子取引をデータ保存なんて、手間がかかるなあ」どち...
生き方

人生におけるタイミングについて

野菜の種まきや苗の植えつけにおいて、タイミング(時期)は重要です。人生における種まきや苗の定植時期はどうでしょうか。ベストな時期はあれど、予定通りにはいかない畑で野菜を育てるとき、予定通りいかないことはあります。予定していた時期に、数日間雨...
生き方

心細さは決断の証

何かを決断するということは、別の可能性を断つこと。心細くても、独りぼっちを感じても、それは決断した証かなと思います。決めなければ痛みはない食事処のメニューから1品を選ぶのも、友人へのプレゼントを選ぶのも、Amazonで必要な備品を買うのにも...